ECO FIELD
ECO FIELD
indexへ戻る

きずなの深まる家がある

家づくりも思い出づくりも私たちにとっては大切な仕事

家族がより心地よく過ごせるようにするための家づくりとはいえ、家を建てるということはお金だけでなく時間も労力もかかるもの。でも、その大変さを楽しんで欲しいし、いい思い出になるようお手伝いしたいと思っています。地鎮祭や上棟式はもちろんですが、私たちが考えるのは、家を建てることでもっと家と家族、そして人とがつながっていくような思い出づくりです。

その一つが"水遣り式" 。
引渡しの時に用意させていただく、私たちからのお祝いセレモニーです。初めての打ち合わせから完成まで、ご一緒させていただいた私たちが、お客様と新しい家にぴったりな樹木を選んでプレゼント。これからはご家族の皆さんで思い出をいっぱい積み重ねて欲しい…そんな思いをこめています。

思い出づくりは家づくりとともに大切にしたい私たちのこだわりです。

絵夢の家記念樹
家族がより心地よく過ごせるようにするための家づくり

スタッフが語る!「もっともっとお客様のための家にしたい」

打ち合わせの真剣な顔、地鎮祭の神妙な顔、引渡しの満面の笑顔…これほどお客様の素のお顔を見せてもらえる仕事って他にはないんじゃないかと思うほど、私たちはお客様の様々な顔を見させていただいています。そんなお顔を見ながらお話をしていると、たくさんの情景が浮かんできます。小さなお子さんがいるご家族だったら、そのお子さんが大きくなったときのことや、趣味を持ったお客様だったら家で趣味を楽しまれる姿など。その時々、すべてが笑顔であるような家を作りたいなと思っています。

エコフィールドの家づくり。それはただ希望通りの家を建てることではありません。家族の皆さん全員で家づくりに参加していただきたい。旦那さん、奥さん、お子さん、そしてご両親の皆さんと一緒に相談し合い、現場に足を運んでいただくことで、家づくりの道のりを一歩一歩味わっていただけると思っています。だから私たちは、どんどん現場に皆さんを誘います。お宅にもどんどん顔を出させていただきます。

振り返ったときに「あの時はこうだったね」「そういえばこの時はこんなだった」…そんな思い出の積み重ねが、わが家への愛着となる。家づくりと思い出づくり。どちらが欠けてもお客様にとっての良い家にはならないから、僕も一生懸命頑張りたいと思っています。

indexへ戻る
homeへ戻る
  • 夢を形にした家がある
  • こだわりを持った家がある
  • 安心が心地よい家がある
  • 匠がささえる家がある
  • きずなの深まる家がある
  • 環境と共生する家がある